美容福祉その理論と実践

日本美容福祉学会学術集会は、美容福祉の理論と実践に関する研究、 普及活動等の成果を発表・討議し、学問体系の確立を目指すとともに、 高齢者、障害を持つ人々の福祉に貢献します。
あわせて、福祉事業に携わる人々の福祉サービスの質の向上への努力を支援します。
日程
◆日 時 平成18年10月22日(日)13:00〜17:30
◆場 所 山野学苑 山野美容専門学校 1Fカットフォーラム
(最寄駅 JR・地下鉄大江戸線 代々木駅下車 徒歩約5分)
◆主 催 日本美容福祉学会 日本美容福祉学会 第6回学術集会実行委員会
◆後 援 山野学苑 山野美容芸術短期大学、山野美容専門学校
◆協 賛 NPO全国介護理美容福祉協会
プログラム
午 前
理事会 日時:平成18年10月22日(日)10:30〜11:30
場所:山野学苑 山野美容専門学校
総 会 日時:平成18年10月22日(日)11:30〜12:30
場所:山野学苑 山野美容専門学校
午 後
●12:30〜
受付開始  
●13:00〜13:15
開会式 ○学会理事長挨拶
 山野正義(山野学苑理事長 山野美容芸術短期大学長)
○総合司会
 木村康一(山野美容芸術短期大学)
●13:15〜14:15
特別講演 ○「障害者福祉政策の今日」
 八代英太氏(元衆議院議員 山野美容芸術短期大学客員教授 
 トータル福祉アドバイザー)
●14:30〜16:00
○シンポジウム「おしゃれは、生きる楽しみ」
 司会:中嶋 理(山野美容芸術短期大学)

シンポジリスト
日比野英子氏
(神戸親和女子大学教授)
○心理学研究者の立場から
木実谷哲史氏
(島田療育センター院長)
○福祉施設経営者の立場から
芝  敏子氏
(八王子福祉園地域支援
 コーディネーター)
○福祉施設コーディネーターの立場から
後藤 智之氏
(介護福祉士・山野美容芸術短期大学
 美容福祉学科OB)
○福祉施設介護担当者の立場から

久保みち子氏
(美容福祉師2級)

○訪問美容福祉実践者の立場から
10分休憩
●16:10〜17:30
分科会
事例報告・
研究発表
座長:浜田清吉(山野美容芸術短期大学)
演題発表について

(1)申し込み方法

大会事務局へFAXまたはメールで申し込みください。
(2)発表方法 会場発表または学会誌に掲載。
(3)締め切り日 2006年8月31日(必着)
(4)様式について 別紙様式のとおり
大会参加費
1,000円(資料代を含む。)
【大会事務局】
〒151-8539
東京都渋谷区代々木1-53-1 山野美容専門学校内
日本美容福祉学会学術集会 第6回大会事務局
FAX:042-677-0234 E-mail:info2@yamano.ac.jp
第5回学術集会 「美容福祉新たな展開」報告・討論概要 
山野美容芸術短期大学NPO全国介護理美容福祉協会山野学苑山野美容専門学校

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