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ジェロントロジーの意義とその展開〜美容福祉の視点から〜
一般社団法人 日本美容福祉学会学術集会は、美容福祉の理論と実践に関する
研究、普及活動等の成果を発表・討議し、学問体系の確率を目指すとともに、
高齢者、障がいのある人々の福祉に貢献します。
あわせて、福祉事業に携わる人々の福祉サービスの質の向上への努力を支援します。

「日本美容福祉学会第11回学術集会・特別公開講座」実行委員長=田嶋順子
日 時  平成23年10月11日(火) 9:30〜16:00
会 場  山野学苑 山野美容芸専門学校 山野ホール
主 催  日本美容福祉学会 日本美容福祉学会第11回学術集会実行委員会
後援(申請中)
 厚生労働省、文部科学省、アメリカ大使館、シルバー振興会、学校法人山野学苑
協 賛
 NPO全国介護理美容福祉協会、山野美容芸術短期大学、山野美容専門学校
プログラム
1

●8:30〜
受付開始  
●9:30〜9:45
調印式(9F) 山野正義
(山野学苑理事長 山野美容芸術短期大学学長)
デビソン、ジェラルド.C
(南カルフォルニア大学教授)
●10:00〜10:10
報告 学会理事長挨拶:山野正義
(山野学苑理事長 山野美容芸術短期大学学長)
総合司会:木村康一
(学会学術集会担当理事)
●10:35〜12:05
講演

テーマ
「ジェロントロジーと美容・ストレスマネージメント」
デビソン、ジェラルド.C (南カルフォルニア大学教授)

●12:10〜12:40
講演 テーマ
「山野学苑とジェロントロジー」
山野正義
(山野学苑理事長 山野美容芸術短期大学学長)

プログラム
2
●13:30〜16:00
研究発表・実践報告 1.研究発表部門
2.実践報告部門
演題内容 事例(実践)、調査研究、理論研究、方法等
様式について 別添様式のとおり原稿用紙(ワード形式)
申込方法 大会事務局へメールでお申し込みください。
締め切り日 2011年9月30日(必着)
1 原則、口頭発表とする。但し、都合により紙上発表
2 発表時間は、8〜10分間とする。(質疑応答含む)
【問合せ・連絡先】
●大会事務局
〒151-8539 東京都渋谷区代々木1-53-1 山野美容専門学校事務局内
「日本美容福祉学会学術集会 第11回大会事務局」
TEL:03-3379-0111 e-mail: info@bwgakkai.gr.jp
開催終了!
○第15回学術集会「美容福祉の事業化を考える」(H27.11.10開催)
○第14回学術集会「ライフデザインと美容福祉」(H26.11.4開催)
○第13回学術集会「サクセスフルエイジングと美容福祉」(H25.10.15開催)
○第12回学術集会「その人らしい生き方と美容福祉」(H24.10.30開催)
○第11回学術集会「ジェロントロジーと美容福祉〜QOLへのアプローチ〜」(H23.10.11開催)
○第10回学術集会「ヘルスプロモーションと美容福祉」(H22.11.2開催)
○第9回学術集会「ジェロントロジーの意義とその展開〜美容福祉の視点から〜」(H21.10.24開催)
○第8回学術集会「美容ケアを考える」(H20.10.7開催)
○第7回学術集会「美容福祉その現状と課題」(H19.10.27開催)
○第6回学術集会「美容福祉その理論と実践」(H18.10.22開催)
○第5回学術集会「美容福祉新たな展開」(H17.10.23報告・討論概要)
○第4回学術集会「生きるほどに美しく…美容福祉のこころ」(H17.01.25開催)
○第3回学術集会「セルフアートケア(SAC)と美容福祉」(H15.11.02開催)
○第2回学術集会「美容福祉の可能性」(H14.10.20開催)
○第1回学術集会「福祉」と「おしゃれ」21世紀…介護の視点から(H13.04.28開催)
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